ダンジョンマップ
主人公がホークアイまたはリースの場合、訪れる事になる場所
ここのどこかに闇の神獣が潜んでいるといわれている。
S = 黄金の女神像(回復&セーブ可能)
出現モンスター
| モンスター | 昼 | 夜 | 補足 |
|---|---|---|---|
| ウルフデビル | ○ | − | |
| グレムリン | − | ○ | |
| ケルベロス | ○ | − | |
| ゴースト | ○ | − | |
| ナイトブレード | ○ | ○ | |
| プチティアマット | ○ | ○ | 【風属性】 |
| ボルダー | − | ○ | |
| レッサーデーモン | ○ | ○ |
攻略
洞窟内には数箇所、一方通行の道があるので注意。マップでは青い矢印でしめしてあります。
『闇の神獣』(*1)までの道のりはほぼ一本道なので、苦労なくたどり着けるはず。部屋に入った途端、戦闘に入るので準備は忘れずに。
その後、洞窟後半部を進む事になるが、最初の黄金の女神像(S)から東に3部屋進んだ場所【A】にある邪神像を調べる。その後【B】へ行くと『邪眼の伯爵』と戦闘になる(【B】に入り邪眼の伯爵に近づくと自動的にイベントが進み【*2】へ移動するので、一つ手前の部屋で準備しておこう)。
『邪眼の伯爵』を倒した事で、【C】に光の橋が架かり更に奥深くまで進めるようになる。2つめの黄金の女神像(S)を超えると、敵の本拠地・ダークキャッスルはもう目の前。
ボス1
| 『ゼーブル・ファー』 | 闇属性 | |
| 吸収[闇木]、無効[月]、弱点[光] | ||
| 右 | 「ダークフォース(単)」 | |
|---|---|---|
| 右 | 「イビルゲート(全)」 | |
| 右 | 「アンティマジック(単)」 | 全魔法効果解除 |
| 左 | 「ダークネスビーム(単)」 | 魔法効果ダウン |
| 左 | 「デーモンブレス(全)」 | |
| 左 | 火炎放射 | |
| 左 | 舌攻撃 | |
| 左右 | 「ダークブレイゾン」 | 現在HP半減、水属性付加 |
| 本体 | 「再生」 | 左右の2体を再生 |
| 本体 | 「ヘルサザンクロス(全)」 | |
| 本体 | 「デス・スペル(単)」 | 即死魔法 |
| 本体 | 「グレムリン」 | 召喚魔法 |
| 本体 | 「グレートデーモン」 | 召喚魔法 |
| 本体 | 「ダークフォース(全)」 | |
『ゼーブル・ファー』戦対策:
武器に光属性を付加する「パーパポトのツメ」「聖騎士の証」は店で売っていないので、「セイントセイバー」を覚えていないと苦労するだろう。
戦闘開始直後には、左右に2つの頭があり、それぞれが攻撃してくる。なるべくなら1体に絞って集中攻撃を加えていく方がいいだろう。
2体とも倒すと中央にもう1つの頭(本体と思われる)が出現し、せっかく倒した2体をいっぺんに再生してしまい、戦闘開始直後よりもさらに不利な状況に陥る事になる。
『ゼーブル・ファー』の「デーモンブレス」と「ヘルサザンクロス」はとても強力な全体魔法なので、常にHPは高めに保っておきたい。「デス・スペル」は即死魔法、まず避けることは不可能と考えておいた方がよいだろう。
ステータスアップをしても、「アンティマジック」をかけられたり、戦闘不能から回復させると、全魔法効果が解除されているので、ステータスアップのかけなおしは忘れずに。特に魔法効果アップ(サハギンのウロコ等)をしていないと、ボスの激しい魔法攻撃には耐えられないだろう。
『ゼーブル・ファー』の詳細な行動パターンについては「行動パターン」のページを参照してください。
補足
『ゼーブル・ファー』の「ダークブレイゾン」について現在わかっていること
- 中央の頭がいなくても発動する。
- 左右の頭が揃ってないと発動しないみたいです。
右の頭が息を吐いてキャラ一人を吹き飛ばし、
左の頭がそのキャラを吸い込み、ダメージと共に吐き出します。 - 効果は現在HP半減と、武器に水属性付加です。
ボス2
| 『邪眼の伯爵』 | ?属性 |
| 弱点[土火] | |
| 「ゴーストロード(全)」 | |
| 「サイコウェイブ(全)」 | |
| 「ダークフォース(全)」 | |
| 「ブラックレイン(全)」 | |
| 「デス・スペル(単)」 | 即死魔法 |
『邪眼の伯爵』戦対策:
この戦闘には「Lv44 カーミラクィーン」と「Lv44 ブラッディウルフ」が1体ずつ加わっているので、まずはこいつらから優先的に倒していった方がいいでしょう。特に「ブラディウルフ」は「朱雀飛天の舞(全)」を使ってくる事もある事ですし。
『邪眼の伯爵』の弱点は火・土属性。「ケルベロス/モールベアのツメ」で武器に属性をつけて戦いましょう。
ボスは強力な全体攻撃ばかり、時には連続で使ってくるので、回復は早めを心がけましょう。
即死魔法「デス・スペル」を使ってくる事もあるので、「天使の聖杯」は忘れずに。